給水管はレンガが組みおわってから本線に結合しようと考えていたけど、基礎をモルタルで固めた後でパイプがうまく結合できるか不安だったので、最初に配管する事にした。
そうするとその先の配管に常に水圧がかかる事になり、蛇口を取りつける時など給水管を切る度に水道の元栓を止めなきゃならないのはいろいろ都合悪いよねー、という事で立水栓の工事のためだけにボールバルブを設置する事に。
ボールバルブ自体どこに設置するか悩んだけど普段開け閉めするものでもないんで、なんて気軽な気持でとんでもないところに付けてしまったかもしれない。
まぁ、問題ないだろうけど。
で、思いきって給水管を切断して配管。少々不安もあったけどバッチリ止まったのでひと安心。
これで立水栓を組んでいる時、大元を止めなくてもいつでもこのバルブで水道を止められるようになった。
1つ不安材料を解消できた。前進!
日曜日, 5月 04, 2008
立水栓 DIY ボールバルブ設置
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