結果として、液晶交換にかかる参考費用であった 3,500円で DS 本体が新品交換されてもどってきた。
元々はってあった液晶保護シートは剥され、その保護シートは別のフィルムにはられてかえってきた。これを再利用せよ、という事なんだろう。
しかし、タッチスクリーンの不良で、液晶保護シートを剥した状態でのチェックも行なったため、その時の汚れなどでとても再利用はできないため、新品をかってこなければならない。せっかくなので液晶保護シートも新品がはりなおされた状態で戻ってこればいいのに…ってのは贅沢言いすぎか。
実際の所修理にかかる任天堂側の判断として部品代+手間を考えると新品交換して返送するほうがトータルで安くあがっている、なんて事になっているのかもしれないけど(修理担当するエンジニアの数も少なくてすむ?)、ユーザーからしたら新品で戻ってくるっていうのはうれしいものだね。
こういった顧客満足度の向上にもつながる事も考慮しての新品交換なのかも。
保証期間をとっくに超えているのに新品交換されるなんて、なんて神対応、なんて思ったけど、どう?
土曜日, 2月 02, 2008
DS 修理結果 任天堂 神対応
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1 コメント:
はじめまして。DSが全く同じ症状になったので検索してたらたどり着いたのですが、参考にさせてもらいました。
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