980円の雑誌に万年筆がおまけでついてくる。しかも、いろいろなブログの記事を見たけど、評価が高い。これは買ってこねば。
と売り切れになって悲しい思いをする前に、とっとと買いにいってきた。買いにいった本屋にはかろうじて最後の1冊で残っていたけど、他の本屋はどうなんだろうか…。
で、おまけじゃない本体の雑誌の記事も、システム手帳の特集だったり、一眼デジカメの特集だったりして興味のど真ん中。とても良いものを買った。気分がいい。
そんないい気分のまま、早速万年筆を開梱して附属のインクカートリッジを挿してみた。書き心地はどうだろうか?
正直なところ、よくわからない。無印良品の万年筆のような書き味?ちょっと堅め。多少使っているとなじんでまた印象がかわってくるのかもしれないけど…。好きなだけで詳しくはないのでわからない…。
外観は軸の色や各種ロゴなどは今劇場公開中の「ALWAYS 続・三丁目の夕日」がモチーフになっているとの事。クリップに ALWAYS と刻まれていたり、ニブには映画の年代である S34 と刻まれている。
また、キャップには LAPITA Limited Vol.III と刻まれているように限定版万年筆の第3弾なのだが、残念な事に、初回、2弾はもっていない。欲しいなぁ…。
サイズ的には、RHODIA No.11 にジャストサイズかもしれない。
インクカートリッジはヨーロッパタイプの物が使えるようなので、今のカートリッジのインクがなくなる位は使ってみたいと思う…。
月曜日, 12月 10, 2007
Lapita 特別付録万年筆 ALWAYS
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16:37
ラベル: item, stationary
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