先日購入した Lapita に付録の万年筆のキャップがどうやら初期不良だったようで、うまくしまらない。
あまりにしまらないものだから、ちょっと強引にしめたら、さらに症状が悪くなってしまった。
初期不良か?と疑った段階で速やかに連絡すればよかったんだが…。そういう状態で問い合わせ先に電話してみたら、同じような問い合わせを既にうけていたようで、問題なく交換してもらえる事になった。
発送自体は小学館から、という事で若干時間がかかるかもしれない、と電話で言われていたものがようやく到着した。
同梱物は附属の万年筆と、お詫びの用紙と返送用の封筒。
早速内容を確認し、不良品を返送用の封筒に入れて返送した。
で、この万年筆ハーフタイプのカートリッジなので普通のコンバーターがささらない。
ハーフタイプ用のコンバータもあるようだが、インクが切れたらカートリッジにボトルインクを注入したいと思っている。
詰め替え用のシリンジでも購入するか…。
日曜日, 12月 16, 2007
Lapita 特別付録万年筆 ALWAYS 初期不良
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23:52
ラベル: stationary
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